全請求項削除は、特許庁のQ&Aで認められている
2 日前
読了時間: 1分
更新日:2 日前
この記事の案内
記事種類:法令・審査基準等の動向
分類:特許
論点:訂正、審査・審判実務、分割出願
HP掲載日:2026-10-16
表示・分類確認日:2026年10月17日
今更ですが、メモ。
全請求項削除は、特許庁のQ&Aで認められているので、やはり、親子孫問題で限定的減縮要件をクリアする最終兵器として、頭の片隅に入れておこう。
原文公開日:2025-03-31

更新履歴
この履歴は、HP上で実際に行った掲載・表示・分類上の変更を記録するものである。
2026年10月16日:AMEBLO原文をHPへ初回掲載した。
2026年10月17日:分類、論点タグ、記事情報、対訳案内、関連記事、相談先及びSEOを整備した。原本文は変更していない。




コメント