【米国】Sierra Wireless v. Sisvel (CAFC、2025年3月)
3 日前
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更新日:2 日前
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記事種類:判決紹介
分類:米国
論点:新規性
HP掲載日:2026-11-01
表示・分類確認日:2026年11月2日
Ameblo初出:2025-10-08(日本時間)
【米国】Sierra Wireless v. Sisvel (CAFC、2025年3月)
新規性なし&自明とたPTABの判断(IPR)を取り消した。
CAFCは、PTABと異なり、plain meaningから、本件発明は、『処理[c] (タイマー切れになる前に、未受信だったデータが受信されたらタイマーを停止させる) と、『処理[d] (タイマー切れとなった後、未受信データの再送のためレポートを送信する)』とが、条件分岐でなく、両方が実行される必要があるとクレーム文言解釈した。
更新履歴
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2026年11月1日:AMEBLO原文をHPへ初回掲載した。
2026年11月2日:分類、論点タグ、記事情報、対訳案内、関連記事、相談先及びSEOを整備した。原本文は変更していない。
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