令和4年(行ケ)10113【表示装置】<宮坂>
3 日前
読了時間: 1分
更新日:2 日前
この記事の案内
記事種類:判決紹介
分類:特許
論点:進歩性、動機付け・阻害要因
HP掲載日:2026-11-01
表示・分類確認日:2026年11月2日
Ameblo初出:2024-08-12(日本時間)
令和4年(行ケ)10113【表示装置】<宮坂>
「最低輝度の維持制御技術と照度輝度比例構成とは、技術思想としては両立・並存する…阻害要因になるものではない」
⇒進歩性×(拒絶審決維持)
進歩性における『阻害要因』の主張に対しては、「両立・並存する」という反論が有効!!
更新履歴
この履歴は、HP上で実際に行った掲載・表示・分類上の変更を記録するものである。
2026年11月1日:AMEBLO原文をHPへ初回掲載した。
2026年11月2日:分類、論点タグ、記事情報、対訳案内、関連記事、相談先及びSEOを整備した。原本文は変更していない。
コメント